こんにちは(∗ˊᵕ`∗)

日常

            2026/03/17/16:32

こんにちは٩(*´︶`*)۶

今日もお休みです。

昨日、外に出たり、家のことをやったりだったので、今日はノンビリしよう!!と決めていたので、買い物から帰って来て、少し前まで寝ていました(@ ̄ρ ̄@)zzzz

昼寝なのに、3時間( ゚Д゚)も寝てしまいました。           

寝溜めはできませんが、ちょっとスッキリ♬でも…首を寝違えてしまいました(^_^;)     

たぶん、肩がスゴ~く硬くなっているので、それがきっと良くないんでしょうね。     夜、お風呂に入ったら、肩をよ~く温めよう。

今日も、早くに買い物に行って来た訳ですが、な~んにも思い付かなくて、いつも行くスーパーのチラシを見たり……悩んだ末に、〖牛丼〗に。副菜として、全然合わないのですが、〖じゅがいものガレット〗を。

どちらも、私が食べたかっただけです(^^)

明日は、先日鍋に入れようと思ったのに、使わなかった〖冷凍水餃子〗があるので、普通に水餃子で食べてみようかと思っています。

つけタレは、醤油・酢・ラー油・すりゴマ・小ネギを合わせたものを作り、それをつけて食べる……きっと美味しいだろうな~と思うのですが、どうだろう?

〖焼き餃子〗は普通に食べますが、〖水餃子〗はないんですよね。         ツルンとして、食べやすいだろうとは思うのですが、ご飯のおかずになるのかしら?

タレ次第かな。

今日も明日も、夕飯が楽しみ(๑•᎑•๑)♬*゜

今日は、〖何故、本を出版〗してみようと思ったのかについて、少し書いてみたいと思います(__)

母が、心臓の手術をしたのが7年前。

その時、私は『毎日、お見舞いに行ってあげないと!!』という思いと、母の変わりに家のことをやるために、長い期間お休みをしました。

その時に、『家にいる時間を活用できる仕事はないかな?』と思ったのがきっかけで、色々調べたんですよね。

普通に募集している内職なども調べました。一時、〖指サック〗を丸める内職をしたこともあるんですよ。              でも、お仕事がある時とない時があったこと、終わった商品をなかなか取りに来てもらえなかったり、仕事が途切れることも多くなり、思うようにできなかったことで辞めたんです。

その後、パソコンを使ってやれる仕事はないかな?と、そういうサイトに登録してみたり。

でも、パソコンを自在に操れる訳でもない私にやれる仕事は少なく、せいぜいアンケートに答えるとか、レビューを書くとかぐらい。

色々探した中で、出会ったのが〖KDP〗。   Amazonで、本を出版できるとうのを知ったのです。

探すのは探したのですが、そうこうする内に、母が退院して、再び鶯谷へ行くことができるようになったので、それはそのまま放置。

そして、約4年前になりますか……今度は、腎不全で母が入院。             この時は、コロナ禍で、面会もあまりできませんでしたから、ほとんど休むことはなかったので、家でやれること…は、頭の片隅に追いやられていました。

それから1年後、透析中に脳梗塞を起こしてしまい、再び入院。             この時もまだ、コロナの影響で、面会はオンラインで…とかでしたから、お休みすることなく鶯谷へ行くことができていたので、まだ、頭の片隅のまま。

真剣に考えるようになったのは、脳梗塞で入院して退院してきたからですね。

麻痺はなかったので、数ヵ月もすれば、また歩けるようになるだろう!!と思っていたのに、その願いは届かず。

透析に週3回というのは、4年前からなので、その頃から私は週3日お休みとなっていたのですが、3年前からはデイサービスにも通うようになったので、遅くても18時頃には、鶯谷を出ないといけないという生活パターンになりました。

『あ~、真剣に考えないといけないな~』で、一昨年ぐらいから、自分で作れそうな本は何だろう?から、数独に辿り着いたのです。

理由は、母だけのことではないです。     コロナ禍で、お店が休業になったりの時期がありましたよね。              鶯谷へ行けなければ、何もないことが『このままじゃいけないな』となり、私もいつまで鶯谷で通用するかわかりませんし、体調を崩したりで、休まなくてはいけない時があるかも知れない……そういう色々を考えると、別の道も必要だな!!と思ったのです。

まだまだ何にも実にはなっていませんが、少しずつ道を拓いていけたらイイな~と思いますm(_ _)m

長々と書いてしまいましたね(;´∀`)

明日は、今のところご予約はありません。    タイミングが合いましたら、お誘いいただけると嬉しいな~と思います٩(*´◒`*)۶♡

それでは、明日からまたよろしくお願いいたします。